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新説・ギギネブラ狩猟法

 2009-10-27
【疲労(ひろう)】
  [一般] つかれること。くたびれること。
  [医学] 生体がある機能を発揮した結果、その機能が低下する現象。
  [M H] よだれダラダラ。(え?w)


というわけで、
昨日は過疎街でよだれダラダラ、気付けば寝オチしてしまっていた もん ですw

ギギネブラ最小金冠求めて連戦する最中、ちょっと休憩にと立てた過疎街で、
一人夢の世界へと旅立ってしまいまして><;

前日の日曜日、
家族でお出かけした緑地公園にて坊と一緒に大ハシャギしたものだから、
だいぶ疲労が溜まっていたんだと思うんです。

ええ、疲労のせいだと思うんです。


決して年のせいではないと思うんです(T_T)



さてそんなわけで、件のギギネブラ。
結論から言いますと、最小金冠は出なかったんですがね。

それなりに長時間遊んだのですが、一枠のみ入れ替わり立ち替わりする中、
野良Aさん(HR300台、太刀)、野良Bさん(HR80台、太刀)、(太刀)の3人は
ずっと固定メンバーでマラソンすることになりまして。

Aさん 「はじめてなのでオチたらゴメンなさい」
Bさん 「おk」
もん  「はいな」 (え?HR300台で初ネブラとか有り得ないでしょ??)


そんな不思議な会話を交わしつつも、とりあえずクエ出発。
と、そんなハンター衆を凍土5の洞窟で待ち受ける、毒々しいギギネブラ。

しきりに舞い上がってはどこからともなく飛びかかり、我々を翻弄し続けるその様は、
さながらアクロバット星人のソレであります。(@キン肉マン・・・って古すぎ;;)

ハンターには手の届かない彼奴の世界、冷たい天井に張り付きながら、
じっくりと我々の様子を観察してくるギギネブラ。
フィンガーポップス(@キン肉m・・・ってだから古すぎ;;)でも撃ち込めればと
恨めしく見上げていた、まさにその時!


ドカンッ! ドッカーーンッッ!!


洞窟内にけたたましく鳴り響く爆音、ギギネブラを襲う赤き炎!

そうか、もうお一方の野良さんはガンナーだったのか><b グッジョブ!
と見やるに、当の野良さんは斧を抱えて呆然と天井を見上げているではありませんか。

これは、一体・・・・・・・!?






って、Aさんの打上げタル爆弾えぇぇ━━━━!!(゜ロ゜;;)


常にギギネブラの真下に陣取り、次々と爆弾を発射するAさん!

よって、ことごとく捕食されるAさん!!

そして・・・・・見事にオチるAさんw


ハジメテッテ、コノコトダッタノネ (;´∀`)


その後もタル爆弾を打ち上げまくり、熱烈なchu♪を受け続けるAさんなのでしたw


うむ。 たとえ金冠が出なくとも、たとえ疲労がたまっていても、
これだから野良活動はやめられませんよね><b (ハンターウォッチングさいこーw)

HRも300超まで極まると、
次々と新しい攻略法を編み出していかれるわけでして♪ (え?w)

ギギネブラの新しい狩猟方法を学べた、素晴らしい夜の出来事なのでした♪ (オイ

ではでは、今日はこの辺で~ ノシ






そうそう、追伸w

連戦に連戦を重ねたその合間、酒場には野良Bさんの悲痛な嘆きがこだましました。

Bさん 「こんだけやって1個も出ないとか・・・どうして猛毒袋出ないんだよーーー!」
Aさん 「運さ」


おっとAさん、随分ドライなのね^^;

Aさん 「そんなことより、大事なことが・・・」






Aさん 「俺の爆弾、ちゃんと当たってる?」


いやそっちのがどうでもいいですから━━Σ( ̄ロ ̄lll) ━━ッ!!!




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